エンジニア・デザイナー初心者こそポートフォリオを作るべき理由3つ


こんにちは,ブログにせよなんにせよ続けることが大切だと思っている派なので,長い文を書こうと力を入れずに書くことが長続きするコツだよ!

と自分に言い聞かせている藤田修平です.

今日あってよかったこと,今日インプットした情報からの気づきなどを書いてみようと思います.

情報はインプットしたら,どのようにアウトプットしていくかが重要なので今回は,

ファクト(インプットした情報)からどんな②気づき(抽象化)を得て,そこからどのような③アクション(行動)をとるか考えてみました.

①ファクト

今日こんなツイートがタイムラインを流れてきました.

実績がない状態から仕事をもらうにはポートフォリオを作ることが大切ということを言っていました.

②ファクトからの気づき

つまり未経験(新しいことを始めたい)ことをやるには,まず自分で何かやってみることが大切だと思いました.

その小さな成果から,新しいことに挑戦できて,その経験がさらに新しいことに挑戦させます.

大きな成果は,小さな成果の積み重ねから生まれるものだと,改めて思いました.

たとえばこれを学生の立場に置き換えると,就活やインターンシップの場面に転用できます.

エンジニア・デザイナー向けのインターンシップは最近は就業型がたくさんあって,ある種仕事をもらうとイコールです.

だから,ここでもポートフォリオがあることが一つ自分が挑戦権を掴める確率をあげることが出来ると思いました.

③気づきからのアクション

アクション2つ

  1. 成果物を作る
  2. ポートフォリオを作る

なので実際にポートフォリオ作りました:http://syuheifujita.com

ポートフォリオが作る目的2つ

  • ①自分が挑戦権を掴める確率をあげること
  • ②自分の実力をわかりやすく説明できる

だから,ポートフォリオを作ることは手段であって目的ではないです.

ではまた!BYE!

この記事の参考:メモの魔力https://www.amazon.co.jp/dp/B07L67XZSS/ref=dp-kindle-redirect?_encoding=UTF8&btkr=1

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